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    YSシリーズ:機能紹介

    ■アクセス制限 対応プラン : 全プラン

    ウェブページをID/パスワードでロック。会員制サイトなどに最適  

    「アクセス制限」機能はウェブページの閲覧に ID、パスワードによる制限をかけることができる機能です。設定は 高機能サーバー管理ツール から設定を行いたいディレクトリーを指定するだけの簡単操作で行えます。
    また特定の IPアドレスを持つクライアントからのアクセスを一括拒否/許可するような制限も行えます。アイデア次第で様々な利用方法が可能です。
    ※ファイル単位での設定は行えません。


    アクセス制限


    ■ 「アクセス制限」はこんなケースに役立ちます

    • <ケース1>
      サイト内のコンテンツを一般ユーザー向けコンテンツと会員向けコンテンツに分けたい。
      【アクセス制限を使えば】
      会員向けのコンテンツが置かれている場所が、「 http://○○○.co.jp/members/ 」だとします。コントロールパネル のアクセス制限メニューから、この URL に ID とパスワードを設定します。あとは会員になったユーザーに、この URL と ID/パスワードを伝えれば OK です。
      「 http://○○○.co.jp/members/ 」にアクセスがあると、認証を求めるウインドウが開き、会員は自分に発行された ID/パスワードを入力し、コンテンツにアクセスできます。
      ※制限対象となるディレクトリーに設定できる ID/パスワードは無制限です。複数の ID/パスワードを CSVファイルで一括管理できる機能も用意されています。
    • <ケース2>
      容量の大きいファイルは、eメールに添付するのは送信側も受信側も大変なので、サーバーにアップしたファイルを顧客にダウンロードしてもらおうと考えている。重要なファイルなので、第三者にアクセスされないようにしたい。
      【アクセス制御を使えば】
      顧客に渡すファイルを「 http://○○○.co.jp/files/ 」というディレクトリーにアップしたとします。コントロールパネル のアクセス制限メニューから、この URL に ID とパスワードを設定して、顧客にeメールでファイルのアップされたディレクトリーの URL、ID、パスワードを知らせれば作業は完了です。ファイルの置かれたディレクトリーへのアクセスできるのは、URL、ID 、パスワードを知らされた顧客にのみ許可されます。


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